イベント・セミナー

【起業のリアル】高齢化社会問題を解決する見守りシステム! EC・IoT介護イノベーションでの起業方法

日時 2020/09/08 19:00~20:00
(18:45開場 場所 : オンライン (ZOOMでの配信を予定))
対象

・起業を希望している方
・社会問題解決で起業を希望を考えている方
・「EC」「IoT」でイノベーション事業の起業を考えている方

会場

オンライン ZOOMでの配信を予定です。イベント開始の1時間前までに、参加URLをメールにてご案内します。

参加費 無料
定員 100名
主催者 TOKYO創業ステーションTAMA Startup Hub Tokyo
問合せ先

TOKYO創業ステーションTAMA Startup Hub Tokyo
メール:info@startup-station.tokyo.jp
電話:042-518-9674

申込締切 2020/09/08 12:00

測の事故、天災地変の発生、官公署の命令・指導、交通機関のストライキ・遅延などで運営事務局が当施設の利用を不可能と判断した場合、または主催者の事由などにより、イベントの実施が困難となった場合、当イベントを中止する場合がございますので予めご了承下さい。中止の際のお知らせはメールとホームページの「お知らせ」にて行います。


イベント概要

長年勤めた大手介護関連企業のエンジニアでの開発スキルを活かして、高齢者介護用見守りIoTシステムを開発・販売で起業された井出社長。
フリスクケースよりも小さく、超低コストで大切な高齢の家族を見守り続けることが出来る、見守る側の家族にも優しいシステム。
社会問題解決での起業について、そのきっかけから創業までのご苦労をはじめ、IoT開発・販売における起業の極意について語っていただきます。

【タイムスケジュール】

18:45 開場
19:00~19:05 TOKYO創業ステーション施設説明
19:05~19:50 登壇者紹介、事業概要紹介・トークイベント
19:50~20:00 質疑応答

アンケート回答

登壇者

井出 清氏 
株式会社VALUECARE  代表取締役

1975年 長野県上田市出身、
大手介護関連企業に勤務後に17年間勤める。介護の内側から必要性を感じてLPWA(Sigfox)IoTによる高齢者見守りシステムで起業。
個人でも2016年 Mashup Awards 優秀賞、2017年 LINE BOT AWARD MESH(SONY)賞、2017年 信州ベンチャーサミット準優勝、
システム開発大会にて入賞歴多数、「介護とシステム」に経験とスキルを持つ。
 

参加方法

(1)イベント当日、開始2時間前までに、登録用URLをメールにてご案内します。
      ※メールが届かない場合は迷惑メールフォルダをご確認の上、事務局までご連絡ください
(2)イベント開始時間になりましたら、参加用URLをクリックして視聴してください。

【Zoomを初めて利用する方へ】
オンラインイベントではZoomを利用します。
アカウントの登録などは必要なく、主催者が提供したURLにアクセスするだけで、すぐに参加することができます。
初めてZoomを使用する方は、事前のインストールが必要となりますので、ご準備をお願い致します。
※PCで視聴する場合はインターネットブラウザから視聴できるため、アプリのダウンロードは必須ではありません。

●PCから参加する場合
PCへのZoomのダウンロードはこちら
https://zoom.us/support/download

●スマートフォン・タブレットから参加する場合
事前にZoomアプリのダウンロードをお願い致します。
Zoomアプリのダウンロードはこちら
https://zoom.us/download#mobile_app

注意事項

・事前にイベント予約した方のみ視聴が可能です。URLの転送はご遠慮ください。
・パソコンでご参加の場合は、マイク・カメラ・スピーカーが必要です。
・映像や音声が乱れる場合がございます。ご了承ください。
・配信内容の録画、録音はご遠慮ください。
・終了時刻は前後する可能性がございます。
・配信URLのSNS等への投稿による拡散はくれぐれもご遠慮ください。
・通信費は利用者様負担となります。
・事務局ではZoomの使い方や通信環境に関わる技術的なサポートは行っておりませんのでご了承ください。

測の事故、天災地変の発生、官公署の命令・指導、交通機関のストライキ・遅延などで運営事務局が当施設の利用を不可能と判断した場合、または主催者の事由などにより、イベントの実施が困難となった場合、当イベントを中止する場合がございますので予めご了承下さい。中止の際のお知らせはメールとホームページの「お知らせ」にて行います。

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