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アートとロボットの融合。「令和最高の文化をつくる」アート&ロボティクスカンパニーの挑戦&大田区創業支援施設「六郷BASE」入居者募集説明会
| 日時 |
2021/12/01 18:00~18:50 (17:50開場 場所 : オンライン(Zoom)) |
|---|---|
| 対象 |
・イベントテーマに興味がある |
| 会場 |
オンライン(Zoom) |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 300名 |
| 主催者 | 大田区産業経済部産業振興課 |
| 問合せ先 |
六郷BASE 運営事務局 |
| 申込締切 | 2021/12/01 15:00 |
不測の事故、天変地変の発生、官公署の命令・指導、交通機関のストライキ・遅延などで運営事務局が当施設の利用を不可能と判断した場合、または主催者の事由などにより、イベントの実施が困難となった場合、当イベントを中止する場合がございますので予めご了承下さい。中止の際のお知らせはメールとホームページの「お知らせ」にて行います。
※注意※
本イベントの主催者は「大田区産業経済部産業振興課/六郷BASE運営事務局」です。
お問い合わせはevent@rokugobase.comにお願いします。
アート×ロボティクスの融合。それは『令和最高の文化をつくる』こと。
ものづくりの町大田区で創業された、「革新的な事業」に挑戦する起業家をご紹介。
本イベントのゲストスピーカーは、東京芸術大学特任講師も務める令和工藝合同会社CEO力石武信氏と実寸大の恐竜ロボットの開発も手掛けた同COO島谷直志氏です。令和工藝合同会社はものづくりの町大田区で創業されたばかりのアート&ロボティクスカンパニーです。
人間の「心」にフォーカスをあてた、魅せるロボットを開発。
令和工藝合同会社はアートとロボティクスの融合ではるか未来に残る文化的遺産を作成したいと考えています。挑戦マインドをもつお二人の事業や今後の構想を存分に語っていただきます!
後半にはイベント登壇の令和工藝合同会社も入居する大田区創業支援施設「六郷BASE」第2期募集のご案内があります。
2021年10月、大田区南六郷にオープンした創業支援施設「六郷BASE」。3Fオフィス、ならびに2Fシェアードオフィスの第2期入居者を募集中です。起業・創業に向けて、オフィスや登記場所を探している方向けに、説明会も実施しますので興味のある方は是非本イベントにご参加ください。
「六郷BASE」の募集要項はこちらチェック!
18:00~18:05 インフォメーション
18:05~18:10 六郷BASE施設紹介
18:10~18:20 令和工藝合同会社の事業紹介
18:20~18:40 トークセッション
18:40~18:45 質疑応答
18:45~18:50 入居者募集説明会・クロージング

力石 武信氏(令和工藝合同会社 CEO/東京藝術大学 特任講師)
アート作品としてのロボット制作を行うため「秘密結社Strange Attractor」を結成。枠組にとらわれない活動を行っている。大阪大学大学院知能ロボット学研究室に在学中の2005年の愛知万博で、アンドロイドの展示にて技術を担当「見せるロボット」に関心を持つ。2010年に演出家平田オリザ氏の率いる「ロボット演劇」に参加し、ロボットが俳優として登場する演劇作品や映像作品の制作・上演に携わっている。2015年から東京藝術大学にてロボティクスとパフォーミングアートの融合研究に携わっている。

島谷 直志氏(令和工藝合同会社 COO)
生き物や人間型をはじめ、あらゆるロボットの開発・製造・運用を専門とする。2005年、株式会社ココロにて、愛知万博のアンドロイド製作・運営を担当。同社R&D事業部を経て、2011年にアンドロイドビジネスを行う株式会社A-labを共同設立。同社でCBO(Chief Branding Officer)と製作ディレクターを兼任し、アンドロイドのAsunaを始め、世に出ているほとんどの商業用アンドロイドの製作を担当。道具としてではないロボットの新しい価値と「魅せる」表現にこだわり、令和工藝立上げに参加。
太田 尚緒美氏(六郷BASE 施設マネージャー兼コミュニティマネージャー)
👉お申し込みはこちらから。
本イベントの主催者は「大田区産業経済部産業振興課/六郷BASE運営事務局」です。お問い合わせはevent@rokugobase.comにお願いします。
不測の事故、天変地変の発生、官公署の命令・指導、交通機関のストライキ・遅延などで運営事務局が当施設の利用を不可能と判断した場合、または主催者の事由などにより、イベントの実施が困難となった場合、当イベントを中止する場合がございますので予めご了承下さい。中止の際のお知らせはメールとホームページの「お知らせ」にて行います。