イベント・セミナー

「好き」から始めるビジネスの成長のさせ方 ~「東京蚤の市」の手紙社の成功の秘訣~【現地参加のみ】

日時 2026/02/28 15:00~16:30
(14:50開場 場所 : Startup Hub Tokyo TAMAイベントルーム)
対象

・起業を目指す方
・好きを仕事にしたい方
・イベントビジネスに興味がある方
・ファンマーケティングを学びたい方

会場

Startup Hub Tokyo TAMAイベントスペース(現地にお越しください)

参加費 無料
定員 40名
主催者 TOKYO創業ステーションTAMA Startup Hub Tokyo
問合せ先

Startup Hub Tokyo TAMA 事務局
メール:info@startup-station.tokyo.jp
電話:042-518-9674

申込締切 2026/02/28 09:00

不測の事故、天災地変の発生、官公署の命令・指導、交通機関のストライキ・遅延などで運営事務局が当施設の利用を不可能と判断した場合、または主催者の事由などにより、イベントの実施が困難となった場合、当イベントを中止する場合がございますので予めご了承下さい。中止の際のお知らせはメールとホームページの「お知らせ」にて行います。


イベント概要

「東京蚤の市」「紙博」「布博」など大人気イベントの立役者”手紙社”の軌跡が聞ける!

自分たちが探し出したものを自分たちの感性や経験やパッションで編集し、

よりワクワクしてもらうパッケージにしてみなさまにお披露目する会社、手紙社。

東京は調布、長野の松本などにもリアルの店舗で素敵な雑貨、カフェ、書店などを展開しつつ、

3日間で6万人以上の集客をする「東京蚤の市」、2日間で1万5000人の「紙博」など、

自分たちが良い!と思える美しくて愛おしくてワクワクするものを提案し続け、

多くの人を魅了している手紙社の始まりから、好きな仕事を成長させ続けてきた秘訣を、

創業者の北島様から直接お話が聞ける、貴重な機会です!

今回は、現地開催のみになりますので、ぜひ会場にお越しください

【 ご登壇内容 】
・本編
 特化するしか道はない
 どのように失敗するかが大事
  始める時は情熱的に、止める時は冷血的に
 【新しくないもの】×【新しくないもの】=【新しいもの】である
   3本柱が起業家を救う
・質疑応答

【タイムスケジュール】

・15:00 – 15:05   イベント趣旨説明、 施設説明
・15:05 – 16:10 自己紹介、講演
・16:10 - 16:30     質疑応答
 

登壇者


北島 勲(きたじま いさお)氏 (株)手紙社 代表取締役
1967年生まれ。群馬県出身の編集者。映像制作者、広告代理店の営業職を経て、雑誌の編集者に。2000年、雑誌『LiVES』を企画、編集発行人を務める。2003年、雑誌『自休自足』を企画、編集長を務める。2004年、雑誌『カメラ日和』を企画、編集長を務める。2006年、クラフト作家・音楽家・料理研究家・農家など、さまざまなジャンルの作り手が集うイベント「もみじ市」を主催。2008年、独立して「手紙社」を設立。3日間で6万人以上を集める「東京蚤の市」など数多くのイベントを主催。カフェ、雑貨店、書店、クラフトビール醸造所など、調布市、武蔵野市、松本市、前橋市で8店舗を経営。近年は出版事業、不動産事業、スクール事業にも進出。2026年2月には「手紙舎のパン屋さん」をオープン予定。


 

参加方法

(1)TOKYO創業ステーションのHPよりお申込みお願いします。
(2)当日はStartup Hub TokyoTAMAまでお越しくださいませ。施設へのアクセスはこちら

 

 

不測の事故、天災地変の発生、官公署の命令・指導、交通機関のストライキ・遅延などで運営事務局が当施設の利用を不可能と判断した場合、または主催者の事由などにより、イベントの実施が困難となった場合、当イベントを中止する場合がございますので予めご了承下さい。中止の際のお知らせはメールとホームページの「お知らせ」にて行います。

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