令和6年度アクセラレーションプログラム ハンズオン支援企業からのメッセージ
株式会社NIJIN
代表取締役 星野 達郎
Q1. 事業を立ち上げたきっかけは何ですか?
すべての子どもが幸せになるために生まれ、人を幸せにする力があるのに、自分や社会に希望をもてず、大人になっていく未来を許せなかったからです。
Q2. 事業の特徴を一言で言うと?
学校が合わない個性が輝く、不登校のためのオルタナティブスクール小中一貫校「NIJINアカデミー」を運営しています。
Q3. 事業のキャッチコピーを教えてください。
Be HAPPY, Do HAPPY すべての子どもに幸せになる力と人を幸せにする力がある
Q4. TOKYO創業ステーションとの出会い、利用し始めた理由を教えてください。
はじめはプランコンサルティングを利用するためでした。事業計画への伴走サポートに魅力を感じました。
Q5. 3階 Advance Portでは、具体的にどんなサポートを受けています(いました)か?
令和6年度アクセラレーションプログラム
Q6. アクセラレーションプログラムを利用してみて、どんな変化がありましたか?
丁寧に向き合い、伴走していただきました。事務的な手続きを超えて、社会をともによくする仲間のような存在です。より大きな社会的責任や覚悟をもって、事業に取り組めるようになったと思います。
Q7. これからどんな未来(ビジョン)を目指していますか?
学校か、ニジンか。教育を選べる世の中になり、全国のご家庭に安心と希望を届けたい。皆様とともに、すべての子どもが自分や社会に希望をもって生きる未来を実現していきます。
Q8. ともにAdvance Portを活用する起業家仲間へ、 フリーコメントをお願いします!
大企業や大学、病院などのなかにフリースクールをつくっています。社会共創により教育に希望をもてる世の中を一緒につくりませんか?
株式会社Doctock
代表取締役 丸目 恭平
Q1. 事業を立ち上げたきっかけは何ですか?
2011年に医師となり、循環器内科医として病院の中で目の前の患者さんを救う事に奮闘してきましたが、病院の中だけでは病気を予防・再発予防などに介入が困難で伸びしろを感じていました。そこで、循環器病領域の政策を担当することで、医療の伸びしろを埋めるため、2022年に厚生労働省に入職しました。新たな政策を打ち出すことはできましたが、国の医療費には限界があるので、新たなものを始めるには何かをやめる必要がありました。病院の外で医療費を使わず医療の質をあげるため2024年に起業という選択をしました。循環器病の制圧を目指す当社は、日本で5社目の国立循環器病研究センター発ベンチャーに認定されています。
Q2. 事業の特徴を一言で言うと?
①運動管理支援アプリの開発(協業企業を探しています)②健康増進講座:全国で講演活動、離島での地域医療システム構築に参画③無塩の柚子胡椒の開発・販売(テストマーケティングの場を探しています)④医療機関の個別指導対策支援
Q3. 事業のキャッチコピーを教えてください。
確かな医学を、あなたのそばに、使いやすく。
Q4. TOKYO創業ステーションとの出会い、利用し始めた理由を教えてください。
TOKYO創業ステーションは東京都の起業の支援の中心的な存在です。東京創業助成金の申請準備をきっかけに、起業当初からTOKYO創業ステーションを利用させて頂いています。丸の内のStartup HUBが作業環境としても気にいっていることも利用を始めたきっかけです。
Q5. 3階 Advance Portでは、具体的にどんなサポートを受けています(いました)か?
令和6年度アクセラレーションプログラム、交流スペース
Q6. アクセラレーションプログラムを利用してみて、どんな変化がありましたか?
苅谷相談員に定期的事業相談という形で伴走して頂けたことで、迷う時間が減りました。また、問題を抱えている時は高い視点での励ましを頂き、悩み過ぎるなくなりました。柚子胡椒の開発という未開の領域の事業を進める際には、専門家派遣として菅生相談員に柔軟に相談に乗って頂き、現場感のある信頼できる助言を頂け、おおよその進め方が分かったことで前に進めることができました。また、当社は顧客獲得実践支援助成事業にも採択を頂きましたが、直接人件費を対象経費であったりと起業初期にも大変ありがたいもので、事業の進捗を後押しして頂けました。
Q7. これからどんな未来(ビジョン)を目指していますか?
高齢化と人口減少に面した日本では、今のままの事を続けていては医療の質は保つことは難しいです。医師として、医療費を使わずに医療の質をあげる解決策を社会に創出することが未来への投資だと信じ様々な事業を行っています。
Q8. ともにAdvance Portを活用する起業家仲間へ、 フリーコメントをお願いします!
2024年に起業したばかりで、社会の中で求められる仕事を作る難しさを痛感しています。ただし、行動と試行錯誤を続けていれば、少しずつですが、求めらえることも分かってきた気もしております。同じAdvance Portに集う仲間として、一緒に頑張っていきましょう!起業家の横のつながりはありがたいので大歓迎です。よろしくお願いいたします。
株式会社MISOLA FOODS
代表取締役 塚越 翔五
Q1. 事業を立ち上げたきっかけは何ですか?
前職で米国現地法人駐在時、毎年夏になると身近で山火事が発生、居住エリアが避難警告対象となるなど、地球温暖化が実際に起きていることを認識し、自分事化しました。また、郊外に少し行くといわゆる工業的畜産を目の当たりにし、牛のメタンガス排出や大量の飼料生産に必要な土地使用など、食ビジネスが与える環境負荷を実感。前職では美味しさや利便性を軸としたものづくりを行ってきましたが、「環境に優しい食」という軸も必要だと強く思い、創業を決意しました。
Q2. 事業の特徴を一言で言うと?
おいしさ、健康、環境を追求したオーツミルクの製造と販売
Q3. 事業のキャッチコピーを教えてください。
子供も大人もおいしい!自然な甘さ、だけど甘味料不使用の、国内生産オーツミルク
Q4. TOKYO創業ステーションとの出会い、利用し始めた理由を教えてください。
事業のステージに応じて悩み事が次々と変化する中で、相談内容に応じて各分野の専門家が揃っていて、かつ気軽に相談できる場所だと思ったからです。私はTAMA Planning Portから利用し始めましたが、開放的で緑の多い、気持ち良い空間であったことも理由のひとつです。
Q5. 3階 Advance Portでは、具体的にどんなサポートを受けています(いました)か?
コネクトマネージャー相談, AdvancePortセミナー, アクセラレーションプログラム, 交流スペース利用。
Q6. アクセラレーションプログラムを利用してみて、どんな変化がありましたか?
定期的な経営相談の機会を通じ、自分では気付けない視点やツールを助言してもらい、打ち手の幅が広がりました。定期的に相談できることはメンタルの安定にも繋がっています。
Q7. これからどんな未来(ビジョン)を目指していますか?
「環境にやさしい食を、日常に」をミッションとし、後世に渡って澄み渡る青い空が眺められる環境をつくることに、食を通じて貢献することを目指しています。
Q8. ともにAdvance Portを活用する起業家仲間へ、 フリーコメントをお願いします!
食品、飲料のものづくりの相談に乗れます!
GC-PF株式会社
代表取締役 舩橋 達治
Q1. 事業を立ち上げたきっかけは何ですか?
EVがまだ市販化される前、ゼロからの新規事業として充電インフラ事業の立ち上げに関わり約10年間以上色々な取り組みを行ってきました。想定していないトラブルや環境変化に対応しながら実績を積み上げる中で、会社や業界を越えた多くの仲間と出会い、夢に向かって挑戦し続ける経験をしました。定年という社会の仕組みによりこのまま終わってしまうより挑戦出来るまで進む選択して起業しました。仲間とともに歩んできた経験こそが、今もなお最大の原動力となっています。
Q2. 事業の特徴を一言で言うと?
最適な充電インフラを普及する為のありそうでなかったツールや仕組みを開発します。
Q3. 事業のキャッチコピーを教えてください。
充電インフラをエネルギーハブへゲームチェンジ
Q4. TOKYO創業ステーションとの出会い、利用し始めた理由を教えてください。
創業に対しての知識がない状況でサポートが充実していた
Q5. 3階 Advance Portでは、具体的にどんなサポートを受けています(いました)か?
コネクトマネージャー相談, コネクトマネージャー交流会, AdvancePortセミナー, アクセラレーションプログラム, 交流スペース利用
Q6. アクセラレーションプログラムを利用してみて、どんな変化がありましたか?
魅力的な人達に出会い刺激を頂きモチベーションも上がった
Q7. これからどんな未来(ビジョン)を目指していますか?
AIやネットが世の中を変える時代、既存の思考に縛られず、未来の「あたりまえ」を創造する
Q8. ともにAdvance Portを活用する起業家仲間へ、 フリーコメントをお願いします!
一歩進まなきゃ何も起こらない。声かけてください!!
株式会社なかむら商会
代表取締役 中村 忠明
Q1. 事業を立ち上げたきっかけは何ですか?
大手印刷会社など多くの転職を経て、TBSテレビのグループ会社にて映像・コンテンツ制作チームのリーダーを約10年務めたのちに独立しました。東京都が2017年1月に開所した起業・創業の支援施設「Startup Hub Tokyo」の立ち上げにおける広報担当として、ブランディング動画や著名人登壇イベントの企画・制作を担当しながら多くの起業を考える方々と携わる中で、自らも新しいビジネスを創造したいという気持ちを抱き、株式会社なかむら商会を設立。誰もが「食のビジネス」に挑戦できるプラットフォームとして、シェアキッチン「FORT MARKET」を3店舗展開しています。
Q2. 事業の特徴を一言で言うと?
FORT MARKETは 個人でも法人でも、誰もが「食のビジネス」にチャレンジできる場所です。飲食店や菓子製造、EC通販など様々な業態に対応できる業務用厨房設備を備えたシェアキッチンです。
Q3. 事業のキャッチコピーを教えてください。
誰もが「食のビジネス」にチャレンジできる場所
Q4. TOKYO創業ステーションとの出会い、利用し始めた理由を教えてください。
立ち上げ当時から広報スタッフとして勤務させていただきました。多くの起業家とも出会えるきっかけをいただけたおかげで現在のビジネスが今も継続して続けられていると考えています。
Q5. 3階 Advance Portでは、具体的にどんなサポートを受けています(いました)か?
AdvancePortセミナー, アクセラレーションプログラム, 交流スペース利用
Q6. アクセラレーションプログラムを利用してみて、どんな変化がありましたか?
7年間シェアキッチンを運営してきましたが、プログラムに参加することで自身のビジネスを改めて見つめ直すことができ新しい気づきもありました。
Q7. これからどんな未来(ビジョン)を目指していますか?
FORT MARKETからはこれまでに200組以上の出店者、20店以上の新しいお店が誕生しています。店内に異なる3つ厨房と冷凍冷蔵の保管スペースを備えた「FORT MARKET LOGE」では法人利用が増えており、EC通販やメニュー開発など企業が「食のビジネス」に新しく参入する際に活用いただけるようプロモーションを強化していきたいと考えています
Q8. ともにAdvance Portを活用する起業家仲間へ、 フリーコメントをお願いします!
自社シェアキッチンで、おだんご屋「福だんご」として出店(営業)もしています。白玉粉と上新粉を独自のブレンドでお米の味が楽しめるおだんごを手作りしています。お近くの際はぜひお立ち寄りください。もちろん事業として飲食ビジネスに興味・関心をもたれましたら、ぜひお声がけいただけると嬉しいです!
株式会社マスヒロ
代表取締役 増子 博之
Q1. 事業を立ち上げたきっかけは何ですか?
30年の会社員生活を経て、人生最後の挑戦として50代で起業。自身の旅やリスキリングを通じ、地域の交通課題を「移動(物)」だけでなく「体験(事)」で解決したいと考え、次世代モビリティ事業を立ち上げました。
Q2. 事業の特徴を一言で言うと?
「日本の観光を変える!モビリティを通した街作り」多様なモビリティを活用し様々な人の移動をラクに楽しく安全に次世代のスマートシティ・観光造成のコンサルティング&プロデュース
Q3. 事業のキャッチコピーを教えてください。
心に響く事の創造 モビリティで日常に冒険と感動を
Q4. TOKYO創業ステーションとの出会い、利用し始めた理由を教えてください。
東京都が運営されている信頼性。無料で相談に乗って頂ける気軽さ。都内(丸の内)や多摩(立川市)にもある利便性。
Q5. 3階 Advance Portでは、具体的にどんなサポートを受けています(いました)か?
令和6年度アクセラレーションプログラム, 交流スペース利用
Q6. アクセラレーションプログラムを利用してみて、どんな変化がありましたか?
様々な人や情報のインプットから有益な知見の構築や新たなアイデア構想に繋がりました。
Q7. これからどんな未来(ビジョン)を目指していますか?
MISSION:次世代モビリティーを 誰もが楽しめて 社会に役立つ未来の創造
VISION:すべての人に「移動の可能性が拡がる楽しさと喜び」を
Q8. ともにAdvance Portを活用する起業家仲間へ、 フリーコメントをお願いします!
当方はアイデア創出・マーケティング・販路開拓が強み。地方創生や観光造成で課題を抱える企業・自治体・団体とお話ししたいです。
ローテックメディカルジャパン株式会社
代表取締役 飯村 隆志
Q1. 事業を立ち上げたきっかけは何ですか?
私には2度のがんの闘病経験があります。医療機器メーカーに勤務時、医療現場で活躍する医師と一緒に新製品を開発する業務に取り組んでいましたが、地域医療や普段我々がお世話になる地域の総合病院の医師、医師以外の医療従事者のニーズを解決する製品を開発することはありませんでした。患者として、また患者を支援するNPOの取組みを通じて知った、医療・福祉の現場の困りごとを根こそぎ解決するために会社を立ち上げました。
Q2. 事業の特徴を一言で言うと?
医療・福祉現場のニーズを解決する製品の開発、および製品が最適な形で普及するビジネスモデルの設計と構築までを実施します。
Q3. 事業のキャッチコピーを教えてください。
30年後の患者を含む医療・介護のすべての関係者を笑顔にするための事業
Q4. TOKYO創業ステーションとの出会い、利用し始めた理由を教えてください。
創業前の事業計画書の作成や創業相談を手厚くサポートしていただけるので、利用させていただきました。
Q5. 3階 Advance Portでは、具体的にどんなサポートを受けています(いました)か?
コネクトマネージャー相談, コネクトマネージャー交流会, AdvancePortセミナー, アクセラレーションプログラム, 交流スペース利用
Q6. アクセラレーションプログラムを利用してみて、どんな変化がありましたか?
プレスリリースの構成やSNSの発信方法等、事業に役立つテクニカルな内容を教えていただきました。また、プログラムで出会った人脈が新しいビジネスの機会創出につながることも多くあり、積極的に参加させていただいております。
Q7. これからどんな未来(ビジョン)を目指していますか?
少子高齢化に関連する社会課題は、地球規模で向き合う課題です。日本で確立した課題解決策を世界に展開して、世界中の人を笑顔にするためにヘルスケア領域で汗をかいています。
Q8. ともにAdvance Portを活用する起業家仲間へ、 フリーコメントをお願いします!
ヘルスケア領域の製品開発をしている方と情報交換の機会をいただけると嬉しいです
plana株式会社
代表取締役 大島 有貴
Q1. 事業を立ち上げたきっかけは何ですか?
商品やサービスには、言葉にしきれない価値があります。美味しそう、高級感、素材感、空気感、余韻。人は理屈よりも、こうした感覚で判断していることが多い。しかし企業側の発信は、機能説明や数値に偏りがちです。そのズレが、本来あるはずの価値を弱め、ブランド力や価格決定力を下げてしまっている現場を数多く見てきました。また、写真家のマネジメントに携わる中で、優れた表現が“制作物”として消費され、本質的な価値に結びついていない構造にも強い違和感を持ちました。何を伝えるかではなく、「どう感じてほしいか」から設計する。クリエイティブを経営の中核に据え、価値が自然に伝わる構造をつくる。制作会社の枠を超え、企業の価値そのものを前進させる存在になるため、plana株式会社を立ち上げました。
Q2. 事業の特徴を一言で言うと?
企業の“言語化できない価値”を、写真・映像・文章で伝わる形に設計するパートナー
Q3. 事業のキャッチコピーを教えてください。
言語化できない価値を、映し出す。
Q4. TOKYO創業ステーションとの出会い、利用し始めた理由を教えてください。
経営について専門家のアドバイスのもとしっかりと学び、実践へと落とし込みながら事業を前進させたいと考え、利用を始めました。
Q5. 3階 Advance Portでは、具体的にどんなサポートを受けています(いました)か?
コネクトマネージャー相談, コネクトマネージャー交流会, AdvancePortセミナー, アクセラレーションプログラム, 交流スペース利用
Q6. アクセラレーションプログラムを利用してみて、どんな変化がありましたか?
事業の強みを客観視でき、迷いが減りました。感覚が戦略に変わった実感があります。
Q7. これからどんな未来(ビジョン)を目指していますか?
クリエイティブを通して社会をフラット(plana)に。企業や個人の本質的な価値が、自然に、そして確かに評価される社会を目指しています。
Q8. ともにAdvance Portを活用する起業家仲間へ、 フリーコメントをお願いします!
価値がうまく言葉にならない。そんな段階から、気軽に壁打ちしましょう。
株式会社Flynexia
代表取締役 岡山 媛媛
Q1. 事業を立ち上げたきっかけは何ですか?
私自身、二人の子どもを育てながら、キャリアをあきらめることなく、上場企業で管理職に挑戦してきました。前職の人材会社でのヘッドハンティングの経験から、AI時代に生きる子どもたちにとって、英語とプログラミングのスキルが将来のキャリア選択肢を広げるために欠かせないと強く感じていました。しかし、私が探し求めた理想的な教育施設には出会うことができず、「ないなら自分で作るしかない」という思いが私を起業へと駆り立てたのです。その時、小学3年生だった長男が、ふと「ママ、日本は小さい島ですね。僕は大きくなったらアメリカに行って大成功して、ママに豪邸でも買ってあげるよ」と言ってくれたことが、私の背中を押してくれました。英語も話せず、プログラミングも未経験だった私は、単身フィリピンに留学し、自分自身を成長させる決断をしました。留学先で出会った先生とクラスメートをスカウトし、3人でFlynexiaを立ち上げました。そこから7年が経ち、開校当初わずか3名だった生徒は、今では400名を超えるまでに成長しました。子どもたちにより多くの選択肢を提供し、未来を切り開いていくための場所を、私は自分の手で作り上げることができました。
Q2. 事業の特徴を一言で言うと?
英語とプログラミングの二刀流で学ぶ放課後インターナショナルスクールスクールを豊洲から全国まで
Q3. 事業のキャッチコピーを教えてください。
Learn different ,be different
Q4. TOKYO創業ステーションとの出会い、利用し始めた理由を教えてください。
創業助成金の申請をきっかけに利用し始めた。ほとんどのサービスは無料にもかかわらず、事業コンサルタントから事務局のスタッフまで一生懸命支えてくださった姿勢はとても励みになりました。
Q5. 3階 Advance Portでは、具体的にどんなサポートを受けています(いました)か?
アクセラレーションプログラム
Q6. アクセラレーションプログラムを利用してみて、どんな変化がありましたか?
SNSを活用したプロモーション方法を立ち上げることはメインの目的で利用しました。Youtubeやインスターで定期的に配信し、公式LINEアカウントの友達追加へ誘導できました。毎月約100名の新規友達追加を獲得し続けています。特にオンラインビジネスの新規会員増につながりました。
Q7. これからどんな未来(ビジョン)を目指していますか?
英語とプログラミングの二刀流のグローバルな学びを通じて、「起業を身近なキャリアの選択肢」として捉えてもらいたい。将来日本からもGAFAのような、世界を変えられる企業を生み出せる起業家を育成することを目指しています。
Q8. ともにAdvance Portを活用する起業家仲間へ、 フリーコメントをお願いします!
If there is no way in front of you, create one.